第十話 グレードとは?



第10話

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使い魔

使い魔 V:「おや、とっとこさん初めまして。
      僕は使い魔Dさんに代わりお手伝いさせていただく
      使い魔Vと申します。以後お見知り置きを!」


使い魔

使い魔 T:「使い魔Vさん、よろしくお願いします!
      このグレードというものをあげていくと
      とっとこさんにとって便利な機能が増えていくんですね♪」

 
使い魔

使い魔 V:「はい、なので上げて損はありません♪
      ただしグレードを上げるには専用の特殊アイテムが必須となり、
      幻獣のクラスやレベルも関係していますのでご注意を!
      条件につきましては、アイテムの詳細を確認してみてくださいね。」


使い魔

使い魔 T:「なるほど、必要な条件を満たしていないと
      アイテムを持っていても意味がないんですね…。」

 
使い魔

使い魔 V:「そうなんです…とくに先日お話した『転生』をした直後は
      クラスもレベルも下がってしまいますので、要注意ですよ!」


使い魔

使い魔 T:「な、なるほど〜!!勉強になります!!!」

使い魔

使い魔 V:「幻獣たちを育てつつ、グレードを効率よく上げて
      便利な機能を解放していきましょうね!
      それでは次回もお楽しみに〜〜♪」




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※ この物語と狐はフィクションですが本物と大きな差はありません。※



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