第十八話 新しい幻獣との出会い



第18話
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使い魔

使い魔 T:「わふぅ!天狐さんに後輩ができてよかったです!
      しかし、なんで『みかん箱』から幻獣が出てきたのでしょうか?」



使い魔

使い魔 B:「それはねぇ、みかんの箱詰め作業中に甘い香りに誘われた幻獣が入っちゃって
      そのまま気づかれずに出荷されたからなんだよ〜!」


使い魔

使い魔 T:「なるほど、そうしてとっとこさんの元へ幻獣が届けられていたんですね!
      ……って!出荷しても誰も気づかないなんて驚きです!」

 
使い魔

使い魔 B:「ボクもたまに出荷のお手伝いをしているんだけど
      全く気づかなかったな〜。

      …あっ!そういえば、お狐様から出荷作業の
      お手伝いを任されているんでした〜!
      申し訳ないですが、行ってきます〜!」


使い魔

使い魔 T:「はーい!使い魔Bさんありがとうございました!
      私もこれから、とっとこさんに詳しい情報を伝えられるように
      幻獣界についてもっとも〜っと勉強してこようと思います!!

      なので『ココンと!!幻獣物語2』は、一旦終わりになりますが
      またどこかでお会いしましょう!!」




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第十七話 ギルドに参加してみよう!



第17話

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使い魔

使い魔 B:「とっとこさん、こんにちは。使い魔Bだよ〜。
      使い魔Eさんの代わりにお手伝いに来ました〜!」


使い魔

使い魔 T:「使い魔Bさんありがとうございます!
      今回、天狐さんは良いギルドを見つけられたようですね!
      使い魔Bさんはどこかのギルドに入られているんですか?」


使い魔

使い魔 B:「えっとねぇ、ボクはどこに入ろうか迷っちゃって
      なかなか決めることができなかったから、
      思い切って自分のギルドを作ったんだ〜!」


使い魔

使い魔 T:「わふぅ!ギルドを作ったんですか!
      私も自分のギルドを作ってみたかったので
      よかったら作り方を教えていただきたいです!!」

 
使い魔

使い魔 B:「いいよ〜!手順はとっても簡単で、
      Gptショップやマーケットで購入できる
      『ギルドの鍵』を使うとギルドを作ることができるよ〜!
      詳しい情報はココに載っているから、見てくれると嬉しいな。」


使い魔

使い魔 T:「なるほど!
      その鍵を使えばギルドを作ることができるんですね!
      早速ギルドを作ってフレンドに声をかけてみようと思います!
      ではでは、次回もお楽しみに〜〜!!」




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第十六話 曲討伐に挑戦しよう!



第16話

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使い魔

使い魔 T:「天狐さん今回は『曲討伐』について教えてもらっているみたいですね。
      そういえば、討伐開始するまでどの幻獣が出現するか分からない
      特別なアイテムがあると聞いたのですが…?」



使い魔

使い魔 E:「それは『幻獣乱舞の儀』『虹色あられ』のことですね。
      どの幻獣と対峙するか分からないので
      とても手強い幻獣と戦うことになるかもしれませんね…」


使い魔

使い魔 T:「使う場合はちゃんと準備したほうが良さそうですね…!
      でも、戦うまで幻獣が分からないのはワクワクします〜!

      それと、討伐用アイテム一覧に
      楽器みたいなアイテムを見かけたのですが、これは一体…? 」

 
使い魔

使い魔 E:「『幻獣曲第一章』『幻獣曲第二章』のことですね!
      そのアイテムを使うと『獲得Exp』を増加できるのです!
      詳しくはコチラの記事に掲載していますのでご覧くださいね。」


使い魔

使い魔 T:「ふむふむ…。
     『獲得Exp』を大幅に増やせるんですね!
      これで、レベル上げも捗ります〜!」


使い魔

使い魔 E:「他にも特定の討伐幻獣だけにしか使用できないアイテムや
      各属性の幻獣が出現する討伐用アイテムなどもあるので、
      ぜひ探して使ってみてくださいね!

      おや…?すみません。
      フレンドから『曲討伐』に呼ばれたので
      これから手伝いに行ってきますね!」


使い魔

使い魔 T:「行ってらっしゃ〜い!ご武運を祈っています!!
      私も使い魔の皆さんを誘って『曲討伐』に挑戦しようかな。
      それでは、次回もお楽しみに〜〜!!」




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第十五話 箱を開けてみよう!



第15話

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使い魔

使い魔 T:「天狐さん今回は『課金箱』について教わったようですね。
      私は『課金箱』の詰め込み作業なら見たことあるのですが
      『Gptショップ』には行ったことがなくて…
      使い魔Eさんは行ったことはありますか?」


使い魔

使い魔 E:「………」

使い魔

使い魔 T:「あれ?使い魔Eさん…?

      使い魔Eさーーーん!」



使い魔

使い魔 E:「すみません、大変お待たせしました!!
      事情があって温泉に入っており少し遅れてしまいました!
      『Gptショップ』ですね!行ったことありますよ。」


使い魔

使い魔 T:「そうだったんですね!
      実は噂で聞いたのですが『課金箱』をお得に
      買うことができるというのは本当なんです…?」

 
使い魔

使い魔 E:「それは、セット販売のことですね!
      『月替わりセット』『緋色セット』がありまして、
      両方とも通常の『課金箱』を10個購入するよりお得になっているのです。

      詳しい情報は『月替わり宝箱』と『緋色の宝箱』の販売記事に
      掲載されていますので、ぜひチェックしてくださいね!」


使い魔

使い魔 T:「なるほど〜、セットで買うとお得になるんですね!!
      貯めていた『Gpt』を使って購入してみようと思います〜!
      それでは、次回もお楽しみに〜〜!!」




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第十四話 金策しよう!



第14話

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使い魔

使い魔 T:「おや?天狐さんマーケットに挑戦しているようですね。
      私も以前出品したのですが、思うように売れなくて…」


使い魔

使い魔 E:「なるほど……
      それでしたら私がアイテムを売り捌くコツをお教えしますよ。」


使い魔

使い魔 T:「わふぅ!ありがとうございます!!」
 
使い魔

使い魔 E:「まず、ダンジョンや討伐などで手に入れたアイテムを出品してみましょう。
      その際、重要になるのは既に出品されている同じアイテムの
      価格を調べることです!」


使い魔

使い魔 T:「ふむふむ…出品されている同じアイテムの価格ですね…
      このお値段で売れたらいいなぁ〜という価格で出品しておりました…!」

 
使い魔

使い魔 E:「……なるほど。それはちょっと高すぎたのかもしれませんね。
      一度清算して出品しているアイテムを手元に戻してから
      調べた価格をもとに改めて出品してみるといいですよ!
      清算についてわからない場合はコチラの記事をご覧ください!」


使い魔

使い魔 T:「わかりました〜!
      出品していたアイテムの価格を調整し直してもう一度出品っと…」

      
      〜 数分後 〜
      
     「使い魔Eさん!凄いです!もう完売しちゃいました!!」
      
使い魔

使い魔 E:「おお!それはよかったです!
      でもマーケットの相場は常に変動しているので
      出品されているアイテムの価格を定期的に調べてみてくださいね。
      そうすることで高く売れるタイミングが狙えますよ!」


使い魔

使い魔 T:「そうなんですね!
      価格を調べてドンドン売っていきたいと思います!
      それでは、次回もお楽しみに〜〜!!」




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